日本共産党の活動

2025秩父市民アンケート結果

あなたの暮らし向きは数年前に比べてどうなりましたかと聞いたところ、よくなった2件2%、変わらない19件20%、少し苦しくなった38件40%、苦しくなった34件36%で苦しくなった合計は76・6%にのぼりました。
苦しくなった原因を聞いたところ、物価高騰による生活苦が74・5%、36%が税金の負担増、公共料金増25%となって、収入が減ったことよりも負担が増えたが多くなりました。
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2025本庄市民アンケート結果

暮らし向きは数年前と比べてどうなったか聞いたところ、苦しくなったが全体の40%、少し苦しくなったが45%で85%の人が苦しくなったと答えています。その理由は、物価高騰80%、税金の負担48%、公共料金が増えた38%、医療費が増えた27%で、給料が減った15%、年金が減った15%、売り上げが減った10%などで、負担増から生活が苦しくなっています。また、秩父市で6・7月におこなった、アンケートでは苦しくなった合計76・6%で、この3カ月の間に苦しい状況がすすんでいると考えています。
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出浦正夫候補出発式で決意語る
声を届ける。そして、実現する。地方議員の役割、教材費のほぼ無料化も、帯状疱疹ワクチンの助成も、給食費の無償化も、農業用ハウスの大雪再建費用も、みなさんの声を届けてきたからです。今、教育費を無料にと求めています。小鹿野町は日本有数の子育て支援のある町です。入学時の制服などの負担の他、さらに教材費が無料にと求めています。町立病院を守り抜く、水道料金の値上げストップを、自然の摂理に反する長尾根配水をやめて、小鹿野浄水場の存続を、公共交通の充実、みなさんの声を形にして、ずっと住み続けたい小鹿野町に、よそから見ても住みたい町に、声を町に届ける。みなさんの大きなご支援で、お力をお貸しいただきますようにお願いを申し上げます。

激励あいつぐ出発式
7日8時半過ぎに届け出をすませ届出番号は13番。小鹿野、長若、三田川、小森、薄は10時からの出発式前に張り出し、倉尾は
出発式後に貼りだしました。届け出をしたのは15人(17時)。9時半ごろから事務所に続々と応援に駆けつけていただきました。全部で75人。
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